どこに行ったんでしょうか、と使途不明になっているとか、そういうのではないです。明日、番組が終わってから、全員で食事会。と言ってもせいぜい6名ですから、余るでしょうし、いつか二回目もあるということであります。いや、余らないな。甘いな。
話しに事欠いて、こんなこと書いてもしょうがないわけですが。内輪過ぎだよ。まだ4月だってえのに団扇はないだろって、すみません、くだらなくて(笑)。変換を遊ぶと結構面白いということに気づきました、今頃ですけどね、これも。
例の番組の占拠率というヤツが一位だったというあの報奨金ですよ。そんなにビックリするような金額じゃありませんけど、居酒屋あたりに行くには十分であります。明日はYUIの後編ですけど、これもかなり突っ込んだインタビューになっていると思います。
目は小康状態ですね。小康かあ。麻原彰晃は死刑判決が出たんだっけ。そうだ、オーム真理教の時に彼らを弁護して大学を追われた宗教学者の島田さんが書いた新興宗教の本が評判になってますね。書評を読んだだけですけど。ま、話しが逸れますね。
何だっけ、小康だ。目薬をつけて、よく洗うようにしてたら楽になりました。やっぱり不潔だったんでしょうか。一日尾崎を聞いてましたけど、色んなことを思い出しました。僕は、そんなに付き合いも深くなかったし、近くで取材していたわけではないですけど、印象は鮮烈です。
もし、尾崎が出てこなかったら、こういう仕事をしてなかっただろうなあというのもあるんですよ。80年代前半で、たのきんトリオ全盛で、拓郎さんたち、70年代からずっと頑張っていた人が模索状態に入って、一方で、浜田さんや甲斐バンドがブレイクして、急に空白な感じになっていて、音楽を離れようかなと思っていた時期でした。
他の仕事をしながた好きなバンドやアーテイストだけ見ていれば良いかなあと思った矢先に彼が出てきたんですね。何だか、もう一回自分のやるべきことが見えたというか、肩入れ出来そう、と思ったんですね。下の世代とつながった感じがしたわけです。
そういう感謝はすごくあります。ニューヨークでも一緒でしたし。ま、そんな話しをしようかなと思ってます。明後日です。明日は、幕張に泊まりますよ。出費だ(笑)。もちろん自費ですからね。明日、社長賞使いっきり大会をやって、家に帰って6時起きは無理っす。
そんなわけで、若干早いですけど。寝ます。寝られと良いですけど。明日も天気悪そうですね。じゃ、今日の曲。尾崎かな。「僕が僕であるために」を。僕が僕であるために勝ち続けなきゃいけないって、17才で思うかな、普通。やっぱり早熟だ。じゃ、お休みなさい。