そうなんですよ。明日、私用で出かけるんですけど、月曜は連載の締め切りが二本あるんで、やっていかないといけないわけです。そんなこんなで「J-POPマガジン」が終わって、今までやってたんですけど、若干疲れました。
他にももう一本あるんですけど、もういいか、謝ってしまえ、とか書いて読まれたらどうするんだ(笑)。11月はそういうことがありそうで、かなり綱渡りになりそうです。綱渡り。タイトロープ。鯛とロープ。そっちの気のある鯛の歌。何のことだ(笑)。
これ、前に書きましたね。鯛とロープって。いつだろうな、思い出せないけど、デジャブのように浮かびましたね。「dajavu」。CSN&Yだ。そう、スプリングステイーンを買おうと思いつつ、忘れました。CDショップが見あたらなかった。昔はどんな駅にもありましたけど、今は、探さないと分からないです。
というのは店のせいじゃないですね。お前が行かなくなっているだけだろうと、また誰かが行ってますよ。この誰かさんがいなくなると、きっとヤバイんでしょうけどね。そうやって自分内小言を言ってくれる人がいた方が良いわけです。じゃまくさい時もあるんですけどね。
私用って言ってもね、たいしたことじゃないんですよ。久しぶりに温泉でも行ってみようか、という感じなんですよ。感じというか、それなんですけど。群馬の山の方で、携帯は入らないでしょうと言われたんで、pcも無理でしょうね。で、こうやってやってゆかないといけないわけです。うるさいな、ごちゃごちゃ(笑)。
そんなわけで、今日も短縮形ですね。ミニサッカーという感じでしょうか。11月だもんなあ。後二ヶ月、こっから大変かもなあ、って、すぐに弱気になります。「いつも見ていた広島」と「みんなCM音楽を歌っていた」のプロモーションが思いの外、色々あって、他のことが出来なくなっているという嬉しい悲鳴もあるんですけどね。
とか何とか言いつつ、明日は紅葉でも眺めますか、きっと寝てるな(笑)。風邪を引かないように気をつけましょう。というわけで、今日の曲。さっき「まるで六文銭のように」について書いていたんですよ。小室等さんが森進一さんに書いた曲がありました。「湯煙の街」。「襟裳岬」の後でした。あの曲を。じゃ、お休みなさい。