という感じかな。完投という感じかな。ま、何とかここまで出来ればというところまでは行きました。かなりぐったり。フーッと言うため息な感じ。でも、これで4月を終えられそうですね。週末はまたラジオですし。明日はゆずのインタビューもあるし、今日決めないと、という瀬戸際でした。
ずるずる行くと、そのまま流されそうになるし。歯止めね。かゆみ止めじゃないです、って関係ないか。何を書いてるかは、ま、良いじゃないですか。そのうちはっきしりますから。今はまだ手探りだし。自分でもどうなるか分からないで書いてる感じもあるし。たどり着けないかもしれないしは、ないか。どんなに遠くてもたどり着いてみせる、です。気持ちだけは、ってだんだん弱気になる(笑)。
ダルビッシュ、良かったですねえ。黒田も立派だった。見ちゃいました。そのくらいの余裕はありますよ。そこまで切羽つまってたら長期戦は出来ません。溜飲が下がるというのはこういうことを言うんでしょうね。あのジーターにバンドをさせるくらいに威圧感があったということでしょうし。
明日は小沢裁判の判決だ。どうなるんでしょうねえ。暗黒裁判にならないと良いですが。予想は6対4で有罪かな。仮に無罪だったとしても限りなく有罪というイメージを持たせた無罪。有罪にしないと困る人たちが沢山いるみたいですし。彼を好きか嫌いか、じゃなくて証拠もないのに有罪にして良いのかなと思うだけです。
週刊ポストの言葉を借りれば「官僚国家反逆罪」だそうですからね。というような話はいいや。原発にしろ増税にしろ、既定路線をひたすら突き進んでいるようですし。邪魔者は消せ、の世界なのかなと思うと、イヤーな気分になるわけです。伊坂芳太郎さんの「ゴールデンスランバー」じゃないですけど、そういうのっていつか回り回って他人事じゃなくなるんだと思いますよ。
というわけで少し早いですが。曲だ。尾崎さんの命日。「闇の告白」を。お大事に、って何かの暗号みたいだね(笑)。じゃ、お休みなさい。