歌のタイトルみたいでしょう。そんな曲、あるかな。ありそうですね。昨日、またやりました。消滅しました。あっという間の行方不明。跡形もなく消えてしまいました。いつもと違うPCで書いてたんですよ。送ろうとしたらウエブページの有効期限が切れてます、という表示が出て、そうなりました。
有効期限なんてあるんですね。何だ、と思って調べたら、無線LANの感度が不安定で途切れたような状態になってました。どうでもいいことをダラダラと書いてたんですが、結構、面白かったですよ、と自分で言うのも変ですけどね。
涙のイエスタディ。空しさで泣きそうでした。じゃあ、バックアップを取れば、と言われるんですけど、それだと仕事みたいで嫌なんですよって毎回言ってますね。この欄に直接描き込んで、読み直しもしないでさっさと送ってしまう。それで一日の終わり、という感じですなんですよ。寝る前の恥はかきすて、と、これもずっと書いてきてますけどね。
で、「涙」と言う言葉が浮かんで、ふっと続いたのが「イエスタディ」だった、というだけのことですけど。でも、「涙」という言葉をつけると何となく歌のタイトルみたいになりますね。何でだろう。「涙」という一語の持つイメージ作用が強いのかな。
「涙」と言われて、その後に出てくる言葉は何でしょうね。「涙のリクエスト」「涙のキッス」「涙の連絡船」、、、色々あります。「涙の日曜日」とか「涙の散歩道」とか「涙の横断歩道」とか「涙の肋間神経痛」、みたいなのは変か。でも、何でも形になりそうです。
ダルビッシュ、どうなるんでしょうねえ。まだかなりの額の差がありますが。ポステイングの問題点が明らかになったという年にもなりました。とは言うものの、今年のメジャは面白いです。黒田投手のヤンキースもビックリですし。松井選手もヤンキース説が出てますもんね。
今日は、渋谷のWWWというライブハウスでAースケッチの新人バンドを見てました。flumpoolやNICO Touches the Wallsの後輩になるわけですが。もう少し時間がかかりそうです。色んなアーテイストのライブスケジュールが動き出してますね。今年はどっちかになるのかな。
どっちかというのは、新しい人と、これまでも一緒に歩いてきた人、それと原稿を書く人、というのかな。見たいアーテイストはたくさんいるんですが、何だろうな、もう出来上がってしまった、関わりようがないアーテイストは若干距離を置くことになるのかな、という感じなんですよ。表現が微妙ですけど。
やりたいことは色々あるんですけどねえ。その前にやらないといけないことがある。そのハードルはかなり高いです。そちらの方も作業が始まってます。「涙のトモロー」にならないようにしないとね(笑)。ということで明日は「J-POP TALKIN’」のHYのインタビュー。3月7日にアルバムが出ます。
さて、曲だ。「涙の」ね。「涙のナントカ」。何でしょう。「涙の太陽」かな。ギーラギーラ太陽が燃える~、エミージャクソンね。「涙のバースデイ」、ハウンドドッグだ。どうしちゃったんだろうねえ。どう考えても見苦しいというか、バンドの晩節を汚しましたね。これかな。BUMP OF CHICKEN「涙のふるさと」を。じゃ、お休みなさい。