明日、行くんですよ。嫌だなあ。特にどこか悪いかもしれないという不安もなくて、きっと何にもないだろうなとは思ってるんですけど、そういう次元じゃなくて気持ちが沈みますね。検便とか検尿というのも気が重いし。二日前の検便用のウンチは取りました。検尿用はこれからです。
取るのコツがありますね。水が流れるところにトイレット・ペーパーを分厚く敷いて、その上にすれば良いのかと思ったんですけど、やっぱり湿ってしまってすぐに弱ってしまう。最終的に、トイレット・ペーパーを手に巻き付けて、という直接話法、じゃない、直接手法でありました、って汚いか(笑)。
バリュームが嫌なんですよ。胃カメラにしようと思ったら、そっちは予約が一杯で先にならないと診て貰えない。9月に入ると忙しくなるし、今のうちにやらないといけないんで泣く泣くバリュームにしました。下剤を多めにもらわないといけないんですよ。そうじゃないとお腹に石がたまったみたいになってしまいすからね。
そう、拓郎さん、広島フォーク村時代に「里の秋」やってましたよね、ってラジオを聞いてない方には何だか分かりませんね。「ANNG」。二人に歌って欲しい童謡や唱歌。その中に「里の秋」があって、今、拓郎さんんが歌ったところでした、と中継ね(笑)。
そう言えば、中国新聞に連載していた「小説・広島フォーク村」。連載終了後、そのままになってるんですよ。機会があれば何とかしたいですけど、どうなりますか。どっかウチで出して良いよという方、いらっしゃいましたら、ご連絡くださいね。
徳光さんのマラソンがありましたからねえ。身体をもう一度チェックしないといけないんでしょうね。どんな70才になるんだ、という漠然とした先のことがいきなりリアルになってしまいました。拓郎さんもジムに行きだしたと言ってましたよね。体脂肪が下がったそうですからね。まあ、僕は体脂肪ナシ、ですが(笑)。
体脂肪。鯛脂肪。変態志望、違うか(笑)。ラジオ、聴き入ってしまいますね。1963年の曲をかけながら、その頃の話をしてます。高校時代、まあ、年が同じですから、当然ですけどね。高校時代が一番楽しかった、というのも同じかな。帰れるのなら高校三年生。青春でありました。
さて、明日の準備かな。人間ドックの歌、なんてないね。「ドック・オブ・ザ・ベイ」かな。やっぱり日本語の曲を。スキマスイッチにこんな曲がありました。「病院にゆく」。じゃ、お休みなさい。